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University Placement Service(ユニバーシティ・プレイスメント・サービス) |
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「University Placement Service(ユニバーシティ・プレイスメント・サービス)とは」
アメリカのカレッジや大学への進学を支援するサービスです。北米各地に50以上ある提携コミュニティカレッジや大学から、大学院の学位やビジネス資格の取得など、希望に合わせたプログラムを選ぶことができます。
- 「学校の推薦」
受講生の学歴や目標に合わせて、最適な学校を推薦します。
- 「カウンセリング」
大学進学に必要な力を身につけるための英語コースや受験準備コースを紹介します。
- 「入学願書手続きのサポート」
入学願書提出のプロセスを分かりやすく説明・指導し、入学を希望する大学との連絡も代行で行います。
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| ◆ 条件付きの入学 |
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希望するプログラムや大学が指定するTOEFLレベルに達していない場合は、条件付入学許可証を取得する手続きをサポートします。条件付入学許可とは、必要な英語力やTOEFLのレベルに達した時点で正規の学生となれるように、大学の席を確保するものです。
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| ◆ ローミング・アドミッション方式 |
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| 提携大学では、学期や入学締切りの存在しないローリング・アドミッション方式を採用しており、年間を通じていつでも入学できます。
※ただし、指定語学学校への入学が必須
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| ◆ GMATコース |
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一流のビジネススクールに入学してMBAを取得するには、GMAT(Graduate Management Admission Test)と呼ばれる入学適性テストを受ける必要があります。GMATコースでは、テストの傾向を詳しく分析しながら経験豊富な講師が丁寧に指導にあたります。集中演習やセルフスタディ教材を利用して、総合的な実力を身につけていきます。
英語を母国語としない受講生が対象のコースで、Verbal セクション(英語圏の国語にあたる教科)の攻略と演習に焦点を当てながら、Quantitativeセクション(数学)もカバーしていきます。留学生のためのGMAT Analytical Writing Assessment (エッセー形式のテスト)ワークショップを含む、様々なアクティビティやワークショップでVerbal対策を行います。
●受講資格
- 550PBT/213CBT/79〜80iBT以上のTOEFLのスコアが必要
●コース内容
- 4週間の集中授業(週25時間のカリキュラムで、教室での英語授業が9時間、コンピューターラボでのセルフスタディが16時間)と8週間のオンラインリソースを利用した学習から構成された12週間プログラムです。
●コース詳細
- クラス人数:平均10名(最大15名まで)
- 12週間の期間内に4週間のライブコースを繰り返し受講する場合は、受講料割引があります。
- 受講料はテキストとCD-ROM代込み
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| ◆ GREコース |
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アメリカの大学院に入学してエンジニアリング、インフォメーションテクノロジー、建築士などの修士号を取得するには、GRE(Graduate Record Exam)と呼ばれる入学適正テストを受ける必要があります。GREコースでは、テストの傾向を詳しく分析しながら、経験豊富な講師が丁寧に指導にあたります。集中演習やセルフスタディ教材を利用して、総合的な実力を身につけていきます。
英語を母国語としない受講生が対象のコースで、Verbal セクション(英語圏の国語にあたる教科)の攻略と演習に焦点を当てながら、Quantitativeセクション(数学)もカバーしていきます。Verbalセクションの演習や攻略を学ぶアクティビティや、留学生のためのGRE Analytical Writing (エッセー形式のテスト)ワークショップを数多くご用意しています。
●受講資格
- 550PBT/213CBT/79〜80iBT以上のTOEFLのスコアが必要
●コース内容
- 4週間の集中授業(週25時間のカリキュラムで、教室での英語授業が9時間、コンピューターラボでのセルフスタディが16時間)と8週間のオンラインリソースを利用した学習から構成された12週間プログラムです。
●コース詳細
- クラス人数:平均10名(最大15名まで)
- 12週間の期間内に4週間のライブコースを繰り返し受講する場合は、受講料割引があります。
- 受講料は教材費込み
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| ◆ SATコース |
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| アメリカの4年生大学に入学するのには、SATと呼ばれる学力判定試験を受ける必要があります。SATコースでは、テストの傾向を詳しく分析しながら、経験豊富な講師が丁寧に指導にあたります。集中演習や体系的な学習教材を利用して、総合的な実力を身につけていきます。留学生が対象のコースでVerbalセクション(英語圏の国語にあたる教科)の攻略と演習に焦点をあてながら、Mathematicsセクション(数学)もカバーしていきます。Verbalセクションの演習や攻略を学ぶ数多くのアクティビティに加えて、SATに新しく追加されたライティングセクションに対応したワークショップもご用意しています。コースでは、入学願書提出時に必要なアプリケーション・エッセイについて学習したり、その書き方を練習する時間もあり、アメリカの入学手続きに関する重要な情報を提供しています。
●受講資格
- 523PBT/193CBT/69〜70iBT以上のTOEFLのスコアが必要
●コース内容
- 4週間の集中授業(週22時間のカリキュラムで、教室での英語授業が12時間、コンピューターラボでのセルフスタディが10時間)と4週間のオンラインリソース(SATの試験の練習など)を利用した学習から構成された8週間プログラムです。
●コース詳細
- 開始日:6月5日、8月28日、9月25日
- クラス人数:平均10名(最大15名)
- 受講料は教材費込み
●開催地
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